カテゴリー別アーカイブ: 美容について

マヌカハニーは高級化粧品以上の美肌効果がある?

今、私の周りの美容に関心のある女子の間で「マヌカハニ—」が話題の中心になることが多いです。

マヌカハニーは、ニュージーランドだけに自生するマヌカという灌木の花蜜を蜂が集めることにより、作り出されているということなんですね。

マヌカハニーはピロリ菌を撃退して、腸内環境をよくしたり、やけどや傷の炎症を抑えたり、癌細胞にも有効かもしれないというようなことが言われているスーパーハチミツとはよく聞きますが、なんと、お肌にもすごくいいらしい!と評判なんです。

友人は、スプーン一杯のマヌカハニーを毎朝なめることで、肌の調子が良くなったとウキウキしています。

他の女子たちも、マヌカハニーパックはかなり、お肌にいいと絶賛しています。

そこで、私も安いとは言い難いマヌカハニーをゲットしてみました。

なめてみると普通のはちみつよりも甘くない感じがしました。

そして、マヌカハニーを顔や唇にぬって20分ほど放置し、ぬるま湯ですすぐ、マヌカハニーパックを試してみたところ、お肌がしっとりと潤いました。

カサカサしていた唇も一回のマヌカハニーパックで改善されてしまいました。

3他にも洗顔や保湿クリームにマヌカハニーを混ぜてもいいという噂もききましたが、洗顔はすぐに洗い流してもったいないので、私はスプーン一杯をなめるとマヌカハニーパックを週に2回やっています。

お肌がいつも潤っている今日この頃です。

マヌカハニーははちみつだと思うと高いのですが、高級化粧品だと思うと安いものです。

マヌカハニーで美肌を目指します。

美容は内側から!食事管理から始まる美容術

美容といえば、運動,エステ等の様々な方法があります。しかし、一番大事であるのは細胞レベルでの美しさです。細胞レベルでの美しさを手にいれるには、十分な睡眠とバランスの良い食事管理が重要となります。この食事管理により、体の中から細胞レベルでの美しさを手にいれることができます。

10
㈰ビタミンCで美肌になる

ビタミンは体内でつくりだすことができないものが多く、食事などによって外部から接種する必要があります。また、このビタミンは体内の機能を調整するために必要不可欠な栄養素であり健康と美容には重要な栄養素です。特にビタミンCには、アンチエイジング(抗酸化作用)が豊富に含まれ、お肌や体がサビるのを防ぎ、肌の劣化を遅らせる事ができます。また、肌荒れを予防し、ニキビの炎症を抑える効果もあります。ビタミンCは、ピーマンやアセロラ,柿などに多く含まれます。

㈪リコピン効果でシワ対策

夏の紫外線対策は、日傘や日焼け止めクリームでの対策が主に用いられています。しかし、完全に防ぐことはできません。そのためにも、常に強い肌を内側からつくりましょう。

リコピンには、強力な抗酸化作用があるため肌の酸化ダメージを軽減してくれます。日焼けが気になる季節には特に有効な効果を発揮してくれます。リコピンはシミの原因となるメラニンの生成を抑えてくれるだけではなく、シワから肌を守ってくれます。リコピンの豊富な野菜は、トマトやナス,ピーマンなどがあります。果物だと、サクランボやプラムが有効です。

美容を考えてヘアケアを大事にしてます

10美容といえば真っ先にダイエットやスキンケアを連想する人が多いですが、意外と怠ってしまいがちなことといえば、こまめな髪や地肌などのメンテナンスです。

髪が傷んでしまっていたり、上手くセットできてなかったりしてまとまりない状態だと、どうしても生活感がにじみ出たり、清潔感無く垢抜けない印象になってしまうことが多いので、美容のため私はヘアケアをとても大切にしてます。

今まではドラッグストアなどで特売されているような安いシャンプーやリンスしか使ったことがなかったのですが、二年ほど前から髪のためにヘアサロン専売品の質の良いシャンプーを使い始めました。

自分の髪質にピッタリ合うシャンプーを美容師に選んでもらったおかげか、以前より髪がしなやかにまとまりやすくなったり、枝毛が減ってきたので、シャンプー選びを工夫して良かったなと思ってます。

また、髪のためずっと続けている習慣は、洗い流さないトリートメントをドライヤーの前に付けることです。

ヘアオイルや洗い流さないトリートメント剤を、毛先を重点的に適度に髪になじませてあげると、毛先のぱさつきや傷みも防げますし、髪の艶もアップするのでとてもおすすめです。

女性にとって髪は命とも言われるくらい大事な存在ですが、最近は薄毛予防のため頭皮マッサージを意識することも増えました。

女性でも薄毛に悩む人は多いですが、適度に地肌をマッサージしてコリや緊張をほぐしてあげたり、血行を良くすると薄毛を防げるようです。

美容のためにも、いつまでも綺麗な髪をキープしたいので、最近は頭皮マッサージにこだわってます。

おばさん体形にならないように気をつけています。

7私は普段パンツを履くことが多いので、毎日のウエストの太さはどうしても気になってしまいます。

体重とはあまり関係がないのかもしれませんが、それでも少しウエストが細くなると、「痩せたかな」と思ってしまいます。

また、夜寝ている間でも、脇腹を掴んで、太さを確認することがあります。

私の場合、太る時も痩せる時もウエストから来ることが多いので、ここの太さを一つのバロメーターにしています。

運動を腹筋が付いてくると、自然にウエストも引き締まってきます。

そのため、実際の体重はあまり変わりがなくてもウエストが細くなることがあります。

補正下着ではないのですが、ピッタリとしたレギンスなどを履くと、ウエストからお尻当たりが引き締まって、少し細くなったような気がします。

ウエストは気にしなくなると、どんどん緩んでくるらしいです。

確かに最近はまったく履きませんが、ゴム入りの服やウエストが無い服を着ていると、ウエストを気にする必要がないので、どんどん大きくなっていくような気がします。

年齢を重ねると女性もお腹周りが太くなってしまいます。

見た目もおばさん体形になってしまうと、おしゃれも楽しめなくなってきますし、自分が一番嫌な気分になってしまいます。

私は若い時にかなりいろいろなダイエットを失敗してきたので、今では極力太らないように気を付けています。

これからもウエストをバロメーターとして、体形維持を行っていこうと思っています。